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お気に入りワイン

段々寒さが増してきましたね!
冷え症の私にはとってもツラい時期なのですが…
ワインを飲むと少し血行がよくなる気がするんです!
タブリエでは、メニューに載せていない、隠れワインがあるんです!

新しいワインを納品した際には特に、必ず試飲をします!
(ただ飲みたいからだけではありませんよ!)
お客様に分かりやすく説明し、お客様の好みにできるだけお応えできるよう、あぁでもないこうでもないと考えてオススメさせていただいています!
ワインの知識がまだまだな私には、これも勉強なんです!
来月ボジョレー・ヌーボー解禁の前に、私的にオススメな一本をご紹介したいと思います!

こちらのトゥーレーヌ・ソーヴィニヨン!
実を言うと、ワインが飲めるようになったのはこのワインがあったからなんです!
まだワインが苦手で…
飲めるようになればもっとお客様に近づけるのにという思いだけでいっぱいなんですが…飲めない人にも、楽しんで頂けるワインだと思うので、ワインはちょっと…という方に是非チャレンジして頂きたいです!
お味の方は、果実を丸ごとかじった時のようなのフルーティさとすっきりとした後味と非常にバランスのよいワインです!
食前酒としても楽しめると思うので、飲んでみたいと言う方は、スタッフに声をかけてみてください!
喜んで開けちゃいます♪
詳しいことはお店でお話ししますので、是非いらしてください!お待ちしています♪

相澤
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「シャルキュトリー」
フランス語のChair(肉) とCuit(火を通した)が語源で主に豚肉や豚の内臓から作った
ソーセージ、ハム、テリーヌ、リエット、パテなどの加工食品の総称。

シャルキュトリーの職人は「シャルキュティエ」。
洗練へと進化し続けるガストロノミーと対称的に、大地の恵みを生かした
伝統的な手法で作られるシャルキュトリーもまたフランスが誇る食文化の一つです。

肉の旨味が最大限に引き出され、かつ凝縮されたシャルキュトリーは、
自然を知り尽くした先人の知恵が生み出した、完璧な保存食であり、
そこに地方、村、個々の店がその地の食材や独自のスパイスを用いて自慢の味を
競い合うことで伝統のバリエーションが生まれました。

フランスでは食卓にこのシャルキュトリーとパンとワインさえあれば立派なご馳走なんです。



タブリエでも自家製パンと共に力を入れているのが「シャルキュトリー」です。
ベーコン、パテドカンパーニュ、リエット、フロマージュテッド、レバームース等、手作りならではの
味わいを楽しんで頂けたらと思います。

季節・気温によって、塩分やハーブ・香辛料の量、お肉の大きさ(肉を挽く大きさ)を微妙に
調節し、その時に一番良い状態のモノが出来るのも手作りの良いところです。


今回は今週から始めました。
「宮城県産伊達豚肩ロースのソーセージ」のご紹介です。
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マッシュポテトと粒マスタード、季節野菜のグリルを添えて。


是非、ご賞味下さい。





      タブリエ店主

Tablier'sオススメ♪

最近、芋煮会や紅葉。
すっかり秋らしくなってきましたね!
そんな中タブリエでは、秋らしく旬なキノコをたっぷり使ってキッシュをお出ししています!

メニューには、キッシュ・ロレーヌとなっているんですが…
(普通、ベーコンと玉ねぎを使ったものをロレーヌと呼びます)
しかし、うちのchibaシェフは旬なキノコを入れてみたり、ほうれん草を加えてみたり初めてきたお客様にも、常連のお客さまにも喜んでもらえるよう、あえてメニューをアレンジしちゃってます!
女性の方は、キッシュ大好きだと思います!もちろん私も大好きなので、ちょっと語っちゃいます!
タルト生地に、アパレイユという生地を流し、こんがり焼き上げます(^_^)
外はさくっと中身は、チーズの風味と、生クリームを使ってるので少し濃厚な味わいになっています♪
女性に好まれる味ですが、男の方にも是非食べて頂きたいです!
付け合わせで、サラダor人参ラペがついているので、ちょっと野菜が食べたいなという方にもオススメですよ♪
他にもオススメがたくさんありますので、是非いらしてください!お待ちしています♪

相澤
プロフィール

仏田舎料理とワイン タブリエ

仏田舎料理とワイン タブリエ
仙台市青葉区中央1丁目7-39-201
tel.022-224-9544
Dinner(火~土)
17:00~24:00(L.O.23:00)
不定休
ウェブサイト

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